わたしは狭いマンション暮らしなので、掃除の道具は出しっ放しにしていても見苦しくないデザイン、かつ使いやすく丈夫なものを選ぶようにしています 。

2018年1月の終わりに、どうにもへたれていたバスタブを洗うためのブラシをAmazonで買い換えました。

 

7年経つと、こんな風に年季が入ります

Amazonで前と同じブラシのページを開くと「お客様は、2010年…を買っています」の表示が出てきて、そうかほぼ7年も使ったのだと、しげしげと古いブラシを見てしまうのでした。

左側の年季の入ったものが、いままで使っていたもので、右側の新品とくらべて、かなりヘタっていたのだな〜と。

これは全長21㎝ほどの縦長のブラシで、大きなバスタブを洗うときにとても便利です。

ブラシの毛は程よく柔らかくて、バスタブを傷つけません。

 

先端は細くなっているので、コーナーを洗う時も便利です


図体の大きなブラシですが、先端はかなり細くなっています。

写真のように、先の方の毛足が長くなっているので、コーナーや細かいところも綺麗に汚れを落とすことの出来る優れものです。

取っ手もつかみやすく大振りなので、腰に負担のかかるバスタブの掃除を短時間で終わらせることが出来るので、重宝しています。

これと同じで、毛がハードタイプもあります。

わたしはそちらは、お風呂場の床の掃除に使っています。

天然木の製品なので、お風呂場に置きっぱなしにしていても、さほど見苦しくありません。

 

レデッカーのブラシは、用途に応じてたくさんのバリエーションがありますので、買い揃えて行くのも楽しいです。

 

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